【ひろポンプのプロフィール】自己紹介と私が目指している今後のビジョン

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【ひろポンプのプロフィール】自己紹介と私が目指している今後のビジョン

2021年3月31日

こんにちは!ひろポンプです。

『新しい時代を個人の力でコツコツ歩んでいこう』をコンセプトにこの“ひろポンプブログ”を運営しています。

  • “ひろポンプブログ”の筆者って一体どんな人なの?
  • きちんとした実績を持つ人が記事を書いているか気になる、、
  • どういう想いでこのブログを運営しているのか知りたい。。

よく聞かれる質問なので、今回は【ひろポンプのプロフィール】自己紹介と私が目指している今後のビジョンというテーマで話を進めていきます。

少し恥ずかしいですが、最後までご覧いただけると嬉しいです!

ひろポンプのプロフィールと自己紹介

ひろポンプのプロフィールと自己紹介

私は1995年2月生まれの現在27歳です。

性別は男です。頻繁に「カピバラに似ているね!」と言われるので、アイコンはカピバラにしています(笑)

顔は生まれつき授かったものでどうしようもできないので、せめて生き方だけでもカッコいい男になろうと必死で行動を継続中です。

さて、簡単な自己紹介はここらへんにして、もう少し具体的に現在何に対して力を入れているかをご紹介していきます。

私の人生の軸:ブログ×プログラミング×音声配信

私は現在、“ブログ×プログラミング×音声配信×YouTube”を人生の軸として活動をしています。

その他にも過去には様々なことを経験してきたので、簡単にプロフィールとしてまとめてみました。

ひろポンプのプロフィール

  • 半年間の独学で未経験(不動産営業マン)からWebエンジニアへ転職
  • 現在は大手企業と業務委託を結ぶ月収50万円のフリーランスエンジニア
  • 執筆したブログ数は150記事・月1万円ほどの収益が発生しています
  • stand.fm(スタンドエフエム)で音声コンテンツを200日間毎日更新済み
  • YouTubeチャンネルでVlog系の平日ルーティン動画を毎週更新中
  • 100kmマラソン(ウルトラマラソン)を約14時間で完走
  • 新卒の就活時は多種多様な企業11社から内定を獲得
  • 保有資格:宅地建物取引士・FP2級・簿記2級・英検2級・漢検2級

ざっとこんな感じです。本業が分かりにくいですが、一応「フリーランスエンジニアです」という回答が一番しっくりきますね。

ただ繰り返しになりますが、“ブログ×プログラミング×音声配信×YouTube”を人生の軸に置いているので、ゆくゆくはそれぞれで食べて生きていけるぐらいのレベルに上げていきたいと思っています。

Webエンジニアになった経緯をインタビューされました!

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マナブさんのYouTube動画に出会って行動を開始しました

2020年までの私は不動産営業マンとして真面目に働いていたのですが、「このままでいいのかなー?」とたまに感じるようになり、ずっとモヤモヤした気持ちが胸の中にあったんです。

しかし、とあるきっかけで、そのモヤモヤはパッと晴れることになりました。それは2021年1月のお正月にふとYouTubeを見ていたときです。

「おすすめの副業5選」というサムネを見て「あーなんだか面白そうだな、自分でも出来そうだったらちょっと始めようかな」と思ってクリックしたのが始まりです。

そこからはあれよあれよという感じで様々なオススメ副業の動画を見漁っていきました。

そこでマナブさんのYouTubeチャンネルに出会って私の今までの価値観が一新されたのです。

ブログもプログラミングも実は高校生ぐらいからやってみたいなぁと密かに思っていました。ただ自分には文字を書く才能なんてないし、パソコンなんて人差し指でタイピングするレベルだったので、”自分には全く関係ない仕事”と判断していました。

ただマナブさんのYouTubeを見ると、「初心者でも努力を積み上げれば自由な生活が手に入りますよ」という夢のある話ばかりでした。そこで「よし!私も挑戦してみよう!」と決意しました。

私の行動のきっかけになった動画はこちら

これまでの人生の歩み:若かりし頃の記憶をさかのぼってみました

これまでの人生の歩み:若かりし頃の記憶をさかのぼってみました

これまでの人生の歩みとして、若かりし頃の記憶をさかのぼってみました。

私がこれまでどういった人生を歩んできたのかをご紹介していきます。主に学生時代のお話ですね。

卓球に全てを捧げた学生時代

私は中学・高校・大学と10年間ずっと卓球に学生時代の全てを捧げてきました。簡単な実績を紹介していきます。

私の主な実績

  • 中学1年:入学と同時に卓球部に入部して卓球を始める
  • 中学2年:卓球歴1年でダブルス県大会優勝・シングルス県大会ベスト8
  • 中学3年:福原愛さんと卓球している様子がフジテレビに流れる
  • 高校1~3年:スポーツ特待生で県外の高校に入学して3年間寮生活
  • 大学1年:インカレ1回戦でインターハイチャンピオンにボロクソにやられる

こんな感じです。意外と私ちょっとすごい人なんですよ。(胡蝶しのぶみたい言ってみました笑)

実績を見てお気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、私の全盛期は中学校でした。。。

私の運動神経は皆無でなんとか努力だけでやってきたのですが、その努力が通じたのは中学校までで高校からは完全にパワー負けですね(笑)

どれくらい努力していたのかというと365日中360日は卓球をしていました。ちなみにその5日間はどうしてもお正月などで体育館が使えない場合のみで、毎日の素振り1時間は365日中365日やっていました。

今も何かを始めるときに「努力を積み重ねていけば、ある程度のレベルまではイケるはず」と思い込んでいるのですが、きっと過去の経験から学んでいるのかもしれないなって、この記事を書きながら感じました。

そんなこんなで全盛期だった中学校の実績をもとに、高校はスポーツ特待生で親元を離れて県外の学校へ入学します。

そこで待ち受けていたのは4人1部屋の寮生活でした。

正直地獄でした、、、仲の良い友人同士なら問題ないと思いますが、基本的に先輩後輩バランスよく4人に割り振られるので、嫌いな先輩や生意気な後輩と同じ部屋になったら終わりです笑

幸い私が一緒になった先輩後輩は全員良い人ばかりだったので大丈夫でしたが、一人の時間は全くなかったので、それが一番ツラかったですね。。。

感覚的には「高校3年間毎日修学旅行」という感じなのですが、想像するだけで疲れませんか?

修学旅行は3~4日間だから楽しいわけであって、高校生活3年間毎日だと地獄です(笑)

また私が入学した高校は県内でも1~2位を争うほどのバカ校で偏差値は38でした(笑)

どれくらいバカ校かというと、私が高2のときに高3の柔道部の先輩と寮内でこんな会話をしました。

先輩
先輩:「お前ちょっと頭良いよな?今度就職先で数学の試験があって、それ用に渡された問題集みたいのがあるんだよ。ちょっとその中で分からない問題があったから質問していい?」
私:「もちろんいいですよ!ただ高3の数学だと微分・積分っていうのがあって、それだと僕まだ勉強したことないんで分からないと思いますけど、大丈夫ですかね。。。」
ひろポンプ
先輩
先輩:「多分そんな難しい話じゃないと思う! えっと、、この問題なんだけど」

問題文:「あなたの家から駅まで歩いて30分かかります。あなたは8時15分に駅に着きたいです。あなたは家を何時にでれば8時15分に着くことができますか?」

答えはもちろん「7時45分」です。なぞなぞでもなんでもありません。

正直、驚愕でした。こんな問題がとけずこの先輩はいままでどうやって生活をしてきたのか不思議でありませんでした。。。

このような人がウジャウジャいる学校です(笑)

「入る高校間違えた、、、」って後悔しても後の祭りです。しっかり卓球に打ち込んで引退してからは毎日15時間の受験勉強でそこそこのレベルの私立大学に合格することができました。

年上彼女にフラれて始めた就活で内定11社

「おれの最終学歴が○○高校なんて恥だ」という必死の思いで勉強した結果、そこそこのレベルの私立大学へ入学することができました!

大学では「もう真剣に卓球をやらなくてもいいかな」ということで、卓球サークルに入ろうと思ったのですが、卓球サークルが存在していませんでした。

もちろん卓球部はありました。他の大学の部活だと週5~6の練習が当たり前なのですが、私の入学した大学の卓球部は週3で練習時間も2時間半だったので、入部することにしました。

そんなゆるい部活でしたが、インカレに出場することもできました!ただインカレ1回戦でインターハイチャンピオンと対戦し、ラヴゲーム(1点もとれない試合)されそうになって「上には上がいるんだなぁ。そしてそれは地面と雲ぐらいの差なんだなぁ。」と感じました。

話は変わりまして、そんなこんなで私にも大学2年生のときに久しぶりに彼女ができました。年は2個上で頼りがいがある綺麗な女性で私はメロメロでした(笑)

しかし、そんな幸せな時間もつかの間でした。

私が大学3年生のときに彼女は社会人1年生になりました。そこからだんだん彼女の様子がおかしくなり、5月くらいに彼女にフラれました。

理由は「あなたみたいな子供の相手をしている疲れる」ですって。。。

おそらく彼女のまわりにはたくさんの仕事のできる魅力的な男達がいて、大学生の私はより子供に見えたのでしょう。。。

私はあまりにも悔しくて「彼女を見返してやる!!」という不純な動機から就職活動を始めました(笑)

ただ今まで卓球しかしてこなかった私からすると「社会はこんなにいろんな広いんだ。ビジネスってこんなにも魅力的なんだ」と感じました。

「せっかく働くならやりがいも生きがいも感じられる仕事をしたい」とどんどん就活にのめり込んでいきました。

最終的には不動産・金融・保険・食品・ブライダルなど様々な業界の会社から合計11社の内定をいただきました。

失恋のパワーって偉大ですね!

まとめ方雑っ!!(粗品みたいなツッコミ)

私が目指している今後のビジョン

私が目指している今後のビジョン

ここまで私の人生の歩みを書いてきましたが、細かく書きすぎて私を知っている人が見たら個人を特定されそうで怖いです(笑)

まぁそんなことは気にせずに進めていきます!

ここからは私の掲げる今後のビジョンについてです。この話は特に誰にも話していないので、ご覧いただける方は非常にラッキーですよ(笑)

いやっ、誰得っ!!(粗品みたいなツッコミ) ※2回目

たった1回しかない人生を本気で楽しんでいきたい

これからの人生は、たった1回しかない人生を本気で楽しんでいきたいと強い想いを持っています。

何度も話してしまって申し訳ないのですが、“ブログ×プログラミング×音声配信×YouTube”を中心に生きていきたいです。

パソコン1台で自分の知識や経験を誰かの求める価値に変えられるってものすごく素晴らしいことだなって思います。

そして働く場所を選ばない。四季が素晴らしい日本に生まれた以上、日本中を旅しながらそれぞれの地域の魅力に触れたい。最終的にはのんびり世界中も訪れていきたい。そんな最高な人生を送りたいです。

またブログとプロミングをチャレンジするタイミングでTwitterも始めたのですが、自分の想像以上に同じ夢に向かっている方が大勢いました。私の投稿にいいねだけではなく、コメントもしていただいて本当に毎日を生きる活力になっています。

今はSNS上の繋がりだけですが、ゆくゆくはオフラインでも同じ夢を持っている人たちと繋がって、お互いに高め合っていけたらいいなって心から願っています。

「お金」を理由に行動に制限をかけたくない

私は決して裕福な家庭環境で育ってきたと言えません。

私の祖父は会社を経営していたのですが、私が小学校2年生のときに会社は倒産してしまい、夜逃げするように親戚の家を転々とした経験もあります。

そんな家庭環境だったからか私の”お金”に対するメンタルブロックは凄まじいものです。ないかを判断する際には必ず”お金”などの損得を基準にしてしまいます。

きっとそれは自由に使える”お金”が少ないからだと思います。”お金”を理由に自分自身の行動に制限をかけるのはもううんざりです。

もっともっと”お金”に対して真摯に向き合って、もっともっと”お金”を稼いで、もっともっと自由な生き方をしていきます。

そして私と同じように“お金”に対して、マインドブロックを持っている人・不安が尽きない人の助けになっていけたらないいなって思っています。

そんな未来に向かって今日も一歩一歩努力を積み重ねるだけですね。

私の心の支えは間違いなく『UVERworld』の存在です

私も人間なので、毎日行動をし続けているとツラくて挫折しそうになることが度々あります、、

ただそんなときも、私の心の支えになったのは、間違いなく『UVERworld』の存在です!

きっかけは私が大学4年生のときインターン中に会社の近くでボーカルであるTAKUYA∞さんを会社の近くでランニングしている姿を見たからです。

もともとUVERworldという存在は知っていてボーカルがTAKUYA∞さんというのは分かっていました。そしてランニングをしている姿を見たということを私の一個下の部活の後輩でUVERworldのファンがいたので伝えると「マジっすか??TAKUYA∞は毎日10km走っているんですよ」と聞きました。

その話を聞いていろいろ調べたところ、本当に毎日10km走っているみたいでした!その当時TAKUYA∞さんは37歳くらいだったと思うのですが、ライブで最高のパフォーマンスをするため毎日10km走っているのだとか。

もうそこからドはまりするのに時間はかかりませんでした。2017年2月のさいたまスーパーアリーナの男祭り(男性限定のLIVE)にその後輩に誘われて、「世の中にこんなにかっこいい人たちっているんだな」と膝がガクブルしたのを昨日のように覚えています(笑)

努力している人を応援する曲がたくさんあります。
「PRAYING RUN」「Touch off」「在るべき形」「earthy world」、、、すいません。挙げたらきりないです。。。

私のモチベーションの全てといっても過言ではないと思います。

2021年12月22日にリリースされた「30」というアルバムに収録されている「EN」という曲があるので、是非空いている時間があれば聞いてみてください。

何かに向かって頑張っている全員の心にグサッと刺さる神曲です!!

以上です。

ひろポンプという人物がどういった人物かイメージできたでしょうか?

もちろん全部書ききれない部分もありましたが、少しでも私のことを知る良い機会になったのであれば大満足です!

また私に自由に生きていく方法を教えてくれたマナブさん・僕らの夢を応援し続けるUVERworldのTAKUYA∞さんには、いつか直接感謝の言葉を伝えられたらいいなと思っています。

そして引き続き私の他のブログの記事をご覧いただけると嬉しいです。

それではまたお会いしましょう( ̄▽ ̄)

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